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外国語学部 刊行物


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機関誌『とこはことのは』

外国語学部には言語文化研究会があり、機関誌『とこはことのは』を毎年発行しています。目的は、外国語学部に所属する教職員と学生が1 年間の活動を振り返り、考えていることや感じていることを自由に披露するところにあります。卒業生による寄稿も始まりました。関係者の皆様のご支援を、引き続きお願い申し上げます。

バックナンバー / Back Number

常葉大学図書館(https://www.tokoha-u.ac.jp/library/)に創刊号から最新号までを所蔵しています。外国語学習支援センターにも所蔵があります(ただし欠号あり)。
過去10年分のバックナンバーを対象に、webで全文公開できるよう準備を進めています。また、『とこはことのは』およびその継続前誌である『Albion』(ISSN: 2432-8111)と『Retama』の歴年の総目次を公開できるように計画しています。なお、公開に当たってはオプトアウト形式を採る予定です。執筆者の皆様にはご協力いただけますよう、お願い申し上げます。


ISSN:2435-8851
『とこはことのは』第33号(静岡:常葉大学外国語学部言語文化研究会、2020年3)
『とこはことのは』第32号(静岡:常葉大学外国語学部言語文化研究会、2019年3)

機関誌『とこはことのは』の沿革

1988 年3 月 『Albion』(常葉学園大学英語・英文学会)を創刊する。外国語学部英米語学科の機関誌である。
1985 年3 月 『Retama』(常葉学園大学イスパノ・アメリカ文化研究会)を創刊する。外国語学部スペイン語学科の機関誌である。
2013 年3 月 『Albion』26 号が『Retama』を吸収合併し、外国語学部全体の機関紙となる。
2018 年3 月 31 号から改名して、『とこはことのは』になる。
2019 年3 月
外国語学部言語文化研究会の事業内容を整理し、規約を策定する。これに伴い、31 号から目次を刷新する。また、投稿方法が指名制から志願制へ変わる。

常葉大学外国語学部言語文化研究会

本会の目的は、日本語、英語、スペイン語、ブラジル・ポルトガル語、中国語、韓国語を中心とする言語に関して、並びにこうした言語を使用する地域の文化全般に関して教育と研究を促進し、併せて会員相互の親睦ならびに関係諸団体との交流を図り、学内学会としてのこれまでの活動を継承しつつ、もって常葉大学外国語学部の発展に寄与するところにある。
「常葉大学外国語学部言語文化研究会会則」より
*「常葉大学外国語学部言語文化研究会会則」については、「Ⅵ 学部機関誌と学内学会規約」『とこはことのは』第32号(静岡:常葉大学外国語学部言語文化研究会、2019年3)、pp.263-274で参照できる。

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