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アート表現コース


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コースのポイント

ものの本質をとらえ
表現する力を養う「絵画領域」
油絵・日本画・版画など、手で描くことを主に学びながら表現への手がかりをつかみ、一人ひとりの独自な絵画世界を構築していきます。
多彩な視点から、アート表現を
広げる「平面メディア領域」
イラストレーション・写真・映像・音・インスタレーションなどを学び、主として平面メディアで、自分の得意な表現を深めたり、見つけ出していきます。
形態、素材、空間、映像を学ぶ
「立体メディア領域」
石膏、木、金属、ガラス、プラスチック等の素材による立体表現、光や音、コンピュータや映像装置を利用した映像表現などを学び、新しいアートの可能性を追求します。

絵画領域

絵画領域

ものの本質を捉え、表現する力を養う

油絵・日本画・版画を主として学びます。デッサン、ドローイング、エスキース制作を通して、表現への手がかりをつかみ、一人ひとりの独自な絵画世界を構築していきます。

平面メディア領域

平面メディア領域

多彩な視点から、アート表現を広げる

イラストレーション・写真・映像・音・インスタレーションなどを学び、主として平面メディアで、自分の得意な表現を深め、見つけ出していきます。

立体メディア領域

立体メディア領域

形態、素材、空間、映像を駆使してアートを考える

石膏、木、金属、ガラス、プラスチック等の素材による立体表現、光や音等の映像装置を利用したメディア表現を通して、新しいアートの可能性を追求します。

カリキュラム(履修モデル例)

アート表現コースカリキュラム(履修モデル例)のダウンロード

TOPICS

ARTあんえっとん展

芸術と商業のコラボレーションで、焼津の魅力を発信するために企画された「ARTあんえっとん 焼津芸術寄港」展は、焼津駅前の「駅前通り商店街」と焼津市役所近くの「昭和通り商店街」をメイン会場に、個性豊かな作品を展示し、来場者を楽しませました。アート表現コースの学生は、積極的に学外での展覧会に参加しています。

シャッターアートで商店街を明るく元気に

静岡市清水区内の「次郎長通り商店街」2店舗のシャッターに作品を描きました。14人の学生がチームで取り組む共同プロジェクトでは、1人の活動よりも大きな成果を得られます。現代アートでは、プロジェクトそのものもアート作品です。アート表現コースの特性を活かした活動となりました。

学生制作 作品

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