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学部・大学院


施設紹介

アスリートとトレーナーを育てる最新設備

アスレティックトレーナー養成のための実践教育や研究を目的とした最先端の設備を完備した環境が整っています。


リコンディショニングセンター

アスレティックトレーナー養成のための実践教育や研究を目的として最先端の設備を完備しています。学生トレーナーが授業で身につけた知識・技術を用いて学内のスポーツ選手に対して医科学サポートを行う拠点になっています。

ケーブルクロスオーバー
主に上半身に利用しますが全身の筋肉を自由なポジションで安全にトレーニングできるマシンです。

UBE
腕でこぐ固定式自転車です。下半身のケガをした選手も
このマシンがあれば有酸素トレーニングを行えます。

ワールプール
気泡を含んだ水流を患部にあてて血流を整えます。
温熱療法用と寒冷療法用の2台のワールプールを
利用しての交代浴も可能です。

バイオデックス(筋機能評価装置)
筋肉の様々な機能を数値化しグラフ表示することが
できる装置です。トレーニング効果やリハビリ効果の
判定に有用です。

トレーニングルーム

有酸素マシンゾーン、マシントレーニングゾーン、フリーウエイトゾーンに分かれ、充実したマシンを完備。指導者としての実際的な学びができる環境が整っています。また、競技力向上や健康の維持増進のために、個人でも活用できます。