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『難聴児の手話療育体制整備に関する研究』最終年度報告書が公表されました/保育学部保育学科 伊藤理絵准教授


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厚生労働省厚生労働科学研究費補助金を受けて取り組んできた『難聴児の手話療育体制整備に関する研究』(研究代表者:今橋久美子(国立障害者リハビリテーションセンター研究所), 研究分担者:高嶋由布子(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)・ 阿部敬信(九州産業大学)・ 松崎丈(宮城教育大学)・前川和美(関西学院大学)・伊藤理絵(常葉大学))について、最終年度報告書が公表されました。
ろう者がろう・難聴児の支援者になるという『デフメンター』養成を検討し、提案しました。
報告書は、下記(URL)から閲覧いただけます。

厚生労働省科学研究成果データベース
『難聴児の手話療育体制整備に関する研究』

■令和7年度(最終年度報告)
https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/182323(別ウィンドウで開きます)
■令和6年度
https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/176422(別ウィンドウで開きます)
■令和5年度
https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/169710(別ウィンドウで開きます)

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