グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



論文が『日本家庭科教育学会誌』に採択されました/教育学部学校教育課程 二橋拓哉講師


ホーム >  教員広場 >  論文が『日本家庭科教育学会誌』に採択されました/教育学部学校教育課程 二橋拓哉講師

教育学部学校教育課程の二橋拓哉講師が、高山さやか氏(関東第一高等学校)、横山真智子氏(三重大学教育学部)との共同研究「家庭科における布を用いた製作の意義:エージェンシー概念における学習方略,動機づけの視点から」が、『日本家庭科教育学会誌』第69巻第2号(2026年8月)に掲載予定となりました。
【論文情報】
高山さやか・二橋拓哉・横山真智子
「家庭科における布を用いた製作の意義:エージェンシー概念における学習方略,動機づけの視点から」
『日本家庭科教育学会誌』69巻2号、2026年8月掲載予定(査読有り)
本学教育学部は、これからも教育学に関する優れた研究を行い、その成果を教員養成に活かすことで、地域に優れた教員を輩出します。

ページの先頭へ戻る