静岡大学・名古屋大学の研究者らと、経営学部経営学科の山田雅敏准教授が共同で進める、認知科学の観点から協調的集団インタラクションを検証した研究『協調的集団インタラクションにおける役割分担の理解:集団のトップダウンとボトムアップ処理を統合する情報処理モデルの提案(筆頭著者:市川淳 静岡大学情報学部、常葉大学非常勤講師)』が、日本認知科学会『認知科学』33巻1号(査読有り)に公開されました。
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【論文タイトル】 協調的集団インタラクションにおける役割分担の理解:集団のトップダウンとボトムアップ処理を統合する情報処理モデルの提案 (オープンアクセス) https://www.jstage.jst.go.jp/article/jcss/advpub/0/advpub_2025.059/_article/-char/ja/ |
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