グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



『AI技術を活用した技能伝承DX』の取組が生産性革命賞を受賞しました(日本テレワーク協会)/経営学部 山田雅敏准教授(学術アドバイザー)


ホーム >  教員広場 >  『AI技術を活用した技能伝承DX』の取組が生産性革命賞を受賞しました(日本テレワーク協会)/経営学部 山田雅敏准教授(学術アドバイザー)

一般社団法人日本テレワーク協会は、『働き方DX応援投票・表彰』における受賞事例を発表し、経営学部の山田雅敏准教授が学術アドバイザーとして参画した『製造技能デジタル伝承実証事業』が生産性革命賞を受賞しました。

静岡県富士市とコニカミノルタジャパン株式会社による本プロジェクトでは、認知科学の知見を応用して熟練技能者が持つ『匠の技』の暗黙知を言語化し、さらにコニカミノルタジャパン株式会社の持つAI技術により、誰もが簡単にマニュアルへ変換できる仕組みを構築しました。本取り組みは、認知科学と生成AIを融合した新しい技能伝承モデルとして高く評価されました。


ページの先頭へ戻る