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公益社団法人静岡県栄養士会主催「令和2年度『食べる』から繋がる食支援Webセミナー」の講師を務めました/兒山左弓准教授


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本学健康プロデュース学部健康栄養学科兒山左弓准教授が、静岡県委託事業、公益社団法人静岡県栄養士会主催の令和2年度『食べる』から繋がる食支援Webセミナーの講師を務めました。
自宅で自立した生活をおくる高齢者を増やすことを目指して多職種が連携できるよう、在宅高齢者の栄養管理の現状と対応を理解し、日頃の業務に役立てるために規格されたセミナーです。
兒山准教授は、「在宅高齢者の低栄養の予防・改善の必要性」と、「低栄養の兆候の見つけ方」を各30分で収録公開しています。
公開は、11月2日(月曜日)〜11月30日(月曜日)、視聴対象者は、在宅高齢者支援に関わる管理栄養士、栄養士以外の専門職のうち、歯科医師、歯科衛生士、理学療法士、介護支援専門員、言語聴覚士、訪問看護師、ホームヘルパー、社会福祉士、行政職員等。
なお、「低栄養予防に関する連携事例と先進事例」を担当された、認定栄養ケア・ステーション ちょぼ の桒原理江氏は、浜松大学健康プロデュース学部健康栄養学科の1期生です。

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