
2月15日(日曜日)、健康プロデュース学部健康柔道整復学科の学生有志計13名と健康柔道整復学科の中井真悟講師が、『第22回浜松シティマラソン』の会場(四ツ池公園自由広場)で、ランナーへのサポート活動としてコンディショニングを行いました。
会場内に設置されたブースには走り終えたランナーを中心に大勢の来場があり、学生たちは日頃の学びで得た知識を活かし、一人ひとりの体の状態を確認しながら丁寧にコンディショニングを行いました。開始直後は緊張していた学生も時間が経つにつれ緊張がほぐれ、参加者へ自ら話しかけたり、談笑する姿も見られました。参加者からは「体が軽くなった」「学生と会話しながらリラックスできた」「来年以降も活動して欲しい」との声をいただきました。開催時間内に予定していた予約枠はほとんど埋まり、計72名の参加者にコンディショニングを体験していただきました。
活動に参加した山田京祐さん(健康柔道整復学科4年)は、「筋肉ごとに力の加え方を変えることを意識した。普段の授業では、一般の方に対して施術をする機会は少ないので、とても良い経験になった」と話しました。
会場内に設置されたブースには走り終えたランナーを中心に大勢の来場があり、学生たちは日頃の学びで得た知識を活かし、一人ひとりの体の状態を確認しながら丁寧にコンディショニングを行いました。開始直後は緊張していた学生も時間が経つにつれ緊張がほぐれ、参加者へ自ら話しかけたり、談笑する姿も見られました。参加者からは「体が軽くなった」「学生と会話しながらリラックスできた」「来年以降も活動して欲しい」との声をいただきました。開催時間内に予定していた予約枠はほとんど埋まり、計72名の参加者にコンディショニングを体験していただきました。
活動に参加した山田京祐さん(健康柔道整復学科4年)は、「筋肉ごとに力の加え方を変えることを意識した。普段の授業では、一般の方に対して施術をする機会は少ないので、とても良い経験になった」と話しました。


健康柔道整復学科の学生たちは卒業後、整形外科や整骨院への勤務をはじめ、教育職や大学・外部機関等で研究に従事するなど多方面で活躍しています。今後も、学生が地域と関りを持つ活動を通じて、学生の経験や知見を広げる機会を作っていきたいと思います。
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