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中井 真悟


氏名 中井 真悟(NAKAI Shingo)
所属 常葉大学 健康プロデュース学部 健康柔道整復学科
職名 助教
学位 博士(健康デザイン学)
専門分野 組織学(骨基質)、健康科学(柔道整復・鍼灸・マッサージ)
資格等 柔道整復師、はり・きゅう師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師専科教員
主な担当科目 柔道整復学
researchmap https://researchmap.jp/nakashin/?lang=japanese
(別ウィンドウで開きます)
メールアドレス s-nakai(@を挿入)hm.tokoha-u.ac.jp
ホームページ https://www.tokoha-u.ac.jp/teacher-column/17/

メッセージ

共に学びましょう。

主な研究業績および社会貢献活動など

【主な論文】(2018-)
  • 中井真悟, 他:ラット骨組織に及ぼす通電刺激の効果. Medical Science Digest,47(2) 50-51, 2021.
  • 中井真悟, 他:発育に伴う骨の構造変化が骨折線に及ぼす影響. 日本柔道整復接骨医学会誌, 29(1), 1–6, 2020.
  • 中井真悟, 他:発育に伴うラット大腿骨の構造と骨強度の変化に関する研究. 日本柔道整復接骨医学会誌, 27(2), 69–75, 2018.
    他, 2報

【主な競争的資金】(2018-)
  • 中井真悟:鍼灸針を用いた理学的介入が破骨細胞分化の抑制機序に及ぼす影響の組織学的解析. 科研費 若手研究(代表) 2020-2023.
  • 中井真悟:小児期スポーツ外傷のギプス固定による骨脆弱化の予防を想定したアプローチ法の開発. 科研費 研究活動スタート支援(代表) 2018-2020.
  • 中井真悟, 他:ラット上腕骨を用いた定型的骨折モデルの組織学的解析とその応用法の提案. 常葉大学共同研究費(代表) 2020.
  • 中井真悟, 他:経皮的直流刺激が骨吸収抑制に及ぼす効果の比較 -介入頻度の解明- . 常葉大学共同研究費(代表) 2019.
  • 中井真悟, 他:経皮的直流刺激が骨吸収抑制に及ぼす効果の比較と至適条件の解明. 常葉大学スタートアップ共同研究費(代表) 2018.
    他,4件

【産学連携活動(共同研究)】(2018-)
  • 大迫正文, 中井真悟:直流電流刺激装置を用いた骨量維持法. 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) バイオメディカルエンジニアリング 新技術説明会, 2018.≪特許申請内容[特開2017-079918, 電気刺激装置]の報告≫
  • 大迫正文, 中井真悟:経皮通電刺激による骨量改善法の開発. 東京都中小企業公社 製品開発着手助成事業 2018. ≪企業との共同研究≫
  • Shingo NAKAI, Masafumi OHSAKO:Comparison of effects of various electrical stimulating methods on femoral bone structures in rats. European College of Sport Science 2018, in Dublin, Ireland. ≪研究成果の報告≫

【ゼミ生の研究指導実績】(2019-)
  • 内野智貴, 中井真悟, 他:着地時の遠心性収縮が発育期ラットの骨構造に及ぼす影響. 常葉大学健康プロデュース学部雑誌, 15(1) 85-90 2021.
  • 八嶋奈央, 中井真悟, 他:長期ギプス固定を想定した関節不動状態がラット膝関節周囲の腱付着部に及ぼす影響. 常葉大学健康プロデュース学部雑誌, 15(1) 91-96 2021.
  • 南園航, 中井真悟, 他:発育に伴うラット大腿骨遠位骨幹端部の骨折線の形状変化と骨構造との関連性.常葉大学健康プロデュース学部雑誌, 14(1) 141–144 2020.
  • 水藤飛来, 中井 真悟, 他:メカニカルストレス低減環境がラット大腿骨に及ぼす影響. 常葉大学健康プロデュース学部雑誌, 13(1) 173-178 2019.
    他, 学会発表10報

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