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常葉大学社会環境学部/大学院環境防災研究科     サステナブル・バイオテクノロジー研究室


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黒田真史教授の担当授業は、researchmap を参照してください。(別ウインドウで開きます)

サステナブル・バイオテクノロジー研究室では、研究室での活動を通じて、環境科学に関する専門知識・技術と社会人基礎力を磨いています。

研究室の目標

  1. 自然、環境、社会の仕組みに関心を持ち、未知を楽しむ。
  2. 客観的に事実を観察し、過去の知識に学び、物事を深く考える。
  3. 人類と地球の未来を担う個人としての責任を自覚し、持続可能な社会の実現に貢献する。

研究室の活動

〈3年生〉
主にゼミナールI・II(木4)の時間内で、研究の基礎となる実験器具の取り扱い、さまざまな実験手法、データの分析とグラフ作成、文献調査、プレゼンテーションなどについて学びます。3年次の後半には、卒業研究の準備に取り掛かります。

〈4年生〉
卒業研究I・II(木5)の時間だけでなく、時間割の中で各自が都合をつけて研究を進めます。実験計画(Plan)⇒実験の実施(Do)⇒結果の確認(Check)⇒考察と改善案の検討(Action)⇒実験計画⇒・・というPDCAサイクルを何度も回しながら卒業研究を進めていきます。研究室全体での報告会も適宜行います。
卒業研究は個人またはグループで行います。1月中旬に卒業論文を書き上げて、1月末〜2月上旬に卒業研究発表会で発表を行います。
〈大学院生〉
教員と随時相談をしながら、自律的に研究を進めます。年に2回、研究科の教員と学生全員が参加する中間報告会にて、研究の進捗を報告します。また、在学期間中に1回以上は学会での研究発表を行います。1月中旬には修士論文を書き上げて、1月末頃に研究科の修士論文発表会で発表します。

【その他の研究室の行事】

歓迎会・前期打ち上げ・就職活動報告会・クリスマス会 など

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