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保健医療学部ブログ

ホーム  > 保健医療学部ブログ  > 理学療法学科・臨床実習指導者会議が開催されました。

理学療法学科・臨床実習指導者会議が開催されました。

平成25年度臨床実習指導者会議

毎年、正月が明けたこの時期は、理学療法学科では3年生~4年生と続く臨床実習の会議が行われます。
実習指導者会議とは、理学療法士になるために必要な「臨床実習」(医師で言うインターン実習に相当するもの)の単位を取得するべく、学外の実習施設に協力をお願いするのですが、そのための本学の指針や目的を明らかにし、相談する会議です。
本年も浜松のアクトシティで約80名の実習指導者の先生方をお招きして無事行う事が出来ました。


順次、常葉大学に切り替わっていきますが、本年はまだ浜松大学としての実習指導者会議となります。

実習担当の山本先生による、本学の実習目的や行動目標の説明です。本学の実習への思いを込めての説明に力が入ります。

実習指導者の先生方の真剣なまなざし。大学と実習施設が一体となって、学生の臨床実習が良いものとなっていきます。経験に勝る学習の場はありません。学生の皆さんには、臨床実習を通して多くの気づきを得て欲しいと思います。