9月3日(木曜日)、小豆川ゼミ3年18名は、約3カ月にわたった地域実践アカデミー『ワークシェアで企業コンサルティング in富士』の報告会にて他大学のメンバと一緒に成果発表を行いました。
参加した学生は、常葉大学ほか、県外の青山学院大学、静岡県立大学、関西大学の総勢27名です。
当日は、課題提示をいただいた5つの企業グループの発表後、各企業のご担当からの評価をいただきました。
その後富士市の金指祐樹市長に続いて、本学経営学部小豆川裕子教授、青山学院大学中邨良樹教授が講評を行いました。
参加した学生は、常葉大学ほか、県外の青山学院大学、静岡県立大学、関西大学の総勢27名です。
当日は、課題提示をいただいた5つの企業グループの発表後、各企業のご担当からの評価をいただきました。
その後富士市の金指祐樹市長に続いて、本学経営学部小豆川裕子教授、青山学院大学中邨良樹教授が講評を行いました。



テーマは『Z世代によるZ世代のためのAIマンガによる求人メディアの試作』『防災への意識向上、富士市への興味・愛着、地域周遊と機会創出を実装するエンタメ×防災アプリの設計』『特許技術を活用した新商品テストと提案』『デジタルを学び、使いこなせる人を育てる空間とサービス SMART LIFE AO校プロモーション動画の制作』『シンガーソングライター『TEE お祭りPROJECT』に向けた大学生との出会い創出のためのWEBサイト、プロモーション動画の制作』など多岐にわたりました。
限られた期間で、3日間のキックオフ以外は、基本的にはすべてリモートワークで取組み、学生にとっては経験したことがない難易度の高い課題もありましたが、現状把握、目的共有、仮説設定、アンケート・インタビュー調査、試作品のテストや動画制作、関係者との意見調整など、
さまざまな活動を行い、多くの実践的な学びとともに、企業の方から評価をいただきました。
今後も経営学部小豆川ゼミでは様々な機会を活用し、関係人口の創出、雇用創出・産業振興に資するPBL(課題解決型学習)を推進していきます。
限られた期間で、3日間のキックオフ以外は、基本的にはすべてリモートワークで取組み、学生にとっては経験したことがない難易度の高い課題もありましたが、現状把握、目的共有、仮説設定、アンケート・インタビュー調査、試作品のテストや動画制作、関係者との意見調整など、
さまざまな活動を行い、多くの実践的な学びとともに、企業の方から評価をいただきました。
今後も経営学部小豆川ゼミでは様々な機会を活用し、関係人口の創出、雇用創出・産業振興に資するPBL(課題解決型学習)を推進していきます。



関連リンク
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2026年度『地域実践アカデミー in 富士』に参加しました/経営学部 小豆川ゼミ
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