経営学部小豆川ゼミでは、関係人口の創出、まち・地域の活性化に向けたPBL(課題解決型学習)を実践しています。
2025年12月24日(水曜日)、約3カ月にわたった【福島県いわき市編】地域実践アカデミー『ワークシェアで企業コンサルティング』の報告会が行われました。
各グループは、オンラインによる企業の経営者、ご担当とのミーティング、各リーダーとコーチによる進捗管理を行いながら、アンケート調査による動画制作の評価、商品の試作品の検証、SNS分析等を行いました。
2025年12月24日(水曜日)、約3カ月にわたった【福島県いわき市編】地域実践アカデミー『ワークシェアで企業コンサルティング』の報告会が行われました。
各グループは、オンラインによる企業の経営者、ご担当とのミーティング、各リーダーとコーチによる進捗管理を行いながら、アンケート調査による動画制作の評価、商品の試作品の検証、SNS分析等を行いました。
当日は、課題提示をいただいた3つの企業のグループごとに、小豆川ゼミ3年の小澤萌樺さん・杉山乃衣さん・関野智城さん・石川 凜さん・柴田蒼空さん・玉木文菜さん・塚本達也さん・森下愛唯さん・渡邉拓実さん・佐々木梨帆さんの10名が『就活生に分かりやすい企業紹介動画制作』『ジュニアたちがe-kagakuいわき宇宙センターにて製作した人工衛星打ち上げの成功をテーマとした宇宙弁当の開発』『企業の認知度向上と採用強化のためのSNS運用レポート、ホームページ改善提案書、合同説明会ブース提案書の作成』などの成果報告を行いました。
その後、本学小豆川教授、青山学院大学中邨教授、一般社団法人e-kagaku国際科学研究協会北原達正代表理事が講評を行いました。
企画提案はすぐに実行可能な内容もあり、企業・いわき市・地元大学の方々も熱心に聴講されていました。
その後、本学小豆川教授、青山学院大学中邨教授、一般社団法人e-kagaku国際科学研究協会北原達正代表理事が講評を行いました。
企画提案はすぐに実行可能な内容もあり、企業・いわき市・地元大学の方々も熱心に聴講されていました。
今後も小豆川ゼミは、地方創生、働き方改革、産業振興等の分野で産官学連携事業を推進していきます。
◇本事業の体制◇(以下、敬称略)
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地域実践アカデミー【福島県いわき市編】『ワークシェアで企業コンサルティング』のキック・オフ合宿に参加しました/経営学部 小豆川ゼミ










