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オクシズ移住の体験モデルプランの実践(市街地)/経営学部 山田雅敏准教授・酒井春花助教・堀江優希助教


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静岡市葵区役所地域総務課との共同で作成したオクシズ移住体験モデルプランを実践しました。

常葉大学経営学部は静岡市葵区地域総務課と連携を図り、人口減少が課題となるオクシズの認知度向上と移住者の増加を目標に掲げています。今回は専門演習Ⅱの授業で計画された課題解決型学習(PBL)のための実践的経験の場として、静岡駅周辺を中心とした市街地の魅力を発信するためにオクシズ移住体験モデルプランを作成し、プランを実践しました。参加した学生からは「駿府城公園など、普段身近にあるけど最近言ってない場所に行くことができ、静岡市街地の良さを再確認することができました」など静岡市への移住の魅力とPBLの学びに繋がるリフレクションが寄せられました。
今後の予定として、オクシズで様々な事業に取り組んでいる一般社団法人オクシズベースと連携し、移住体験モデルプランについて情報発信する予定です。

本プロジェクトは、令和5年度しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業(課題名:人口減少が続く中山間地域の移住増加策の検討)の採択を受けたものです。


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