グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



同窓会について


ホーム >  卒業生の方へ >  同窓会について

ページ内目次


常葉大学

常葉大学同窓会

 常葉大学の同窓会は、常葉学園大学同窓会として昭和59年4月1日に発足しました。
 本同窓会の目的は会員相互の親睦と協力をはかり、大学を後援することにあります。
 同窓会と大学の共同企画として、平成22年度より「ホームカミングデー」を毎年大学祭に合わせて実施しております。「ホームカミングデー」とは卒業生が学生時代に親しんだ学舎へご家族・ご友人と共にご来校いただき、大学との距離を身近なものに感じていただくこと、また母校への一層のご理解・ご協力をいただくためのイベントです。
 また、前記企画等の案内や同期間での親睦を図る際最も重要な、会員名簿のデータ管理にも力を入れておりますので、変更事項が発生した際には、ご連絡くださいますようお願いいたします。

※浜松大学同窓会、富士常葉大学同窓会は、平成29年4月に常葉大学同窓会に統合しました。

個人情報変更の届出について

同窓会事務局では、みなさまの大切な情報をお預かりしております。
住所・勤務先など、ご自身のデータが変更になりましたら事務局までご連絡ください。
また、ご連絡については正確を期すために、郵送・FAXでのご連絡をお願いしております。
記入用の書式「常葉大学同窓会 個人情報変更届」(ワード・PDF)はこちらからダウンロードしてください。

同窓会会則

平成29年3月20日制定
第1章 総則
 第 1 条 本会は常葉大学同窓会(以下、「本会」という。)と称する。
 第 2 条 本会の事務局は静岡市駿河区弥生町6番1号 常葉大学静岡キャンパス草薙校舎内におく。
 第 3 条 本会の本部は第2条で定める事務局内におく。また、支部は以下のとおりとし、名称および住所は以下のとおりとする。
   静岡支部  静岡市駿河区弥生町6番1号
   浜松支部  浜松市北区都田町1230番地
   旧富士支部 静岡市駿河区弥生町6番1号
 第 4 条 本会は会員相互の親睦と協力をはかるとともに、常葉大学の発展に寄与することを目的とし、次の事業を行う。
   (1) 大学当局、同窓会本部・支部及び会員との連絡
   (2) 会員情報の維持管理
   (3) 会員間の交流と情報の交換及び会の情報発信
   (4) 常葉大学発展のための各種援助
   (5) その他目的達成に必要な事業

第2章 会員
 第 5 条 本会は次の会員をもって組織する。
    1.正 会 員   常葉大学・大学院を卒業・修了した者
               浜松大学・大学院を卒業・修了した者
               富士常葉大学・大学院を卒業・修了した者
               静岡リハビリテーション専門学校を卒業した者
    2.特別会 員  本学の現教職員及び旧教職員であった者
    3.賛助会員  本会の趣旨に賛同し援助する者

第3章 役員
 第 6 条 本会に次の役員をおく。
    1.会長  1名          2.副会長 数名(各支部2名以内)
    3.理事  数名(各支部2名以内) 4.代議員 20名程度(各学部2名以内)
    5.監事  3名(各支部1名)    6.会計  3名(各支部1名))
 第 7 条 会長、副会長、理事、代議員、監事及び会計は役員会において選出する。
    各支部の代表者は、会長もしくは副会長にあたるものとする。
    監事は本会の他の役員を兼務することはできない。
    会長は、副会長のうちから1名ないし2名職務代理者をあらかじめ指名する。

第 4 章 役員の職務
 第 8 条 本会役員の職務は次のとおりとする。
    1.会長  本会を代表し、会務を統轄する。
    2.副会長 会長を補佐し、会長事故あるときはその職務を代行する。
    3.理事  重要事項を審議する。
    4.代議員 各学部を代表し会務の円滑な遂行をはかる。
    5.監事  会計及び会務執行の状況を監査する。
    6.会計  会計事務を処理する。
 第 9 条 役員の任期は4か年とする。但し再任は妨げない。
      補充・増員による役員の任期は、前任者の残任期間とする。
      役員は任期終了後でも後任者が選出されるまでは、なお職務を行う。
 第10条  役員の解任は次のとおりとする。
      1. 死亡したとき
      2. 後見開始等があったとき
      3. 不祥事により役員にふさわしくないと認められるとき
      4. その他の理由で本人より申し出があったとき
      5. 役員の解任は役員会でこれを決定する。
 第11条  本会に顧問を置く。顧問は学長及び本会に功労のあった者で役員会において推薦されたものとする。

第5章 会議
 第12条 本会の会議は、総会、理事会、役員会とする。
      1.総会は会員相互の親睦と啓発を図る。
      2.理事会は会長、副会長、理事をもって構成し、重要事項を審議する。審議事項は役員会の承認を要する。
      また解任があった役員を第7条で選出されている役員から兼任により補充する場合、そのほか通常業務の範囲に限っては、
      理事会がこれを決定することができる。決定事項は役員会へ報告を要する。
      3.役員会は会長、副会長、理事、代議員、監事及び会計をもって構成し、会則等の変更、
      予算決算、事業の計画と報告、その他必要事項の審議承認を行う。
 第13条 総会、理事会、役員会は会長が招集する。
     会長事故あるときは職務代理者が招集する。また、監事は監査等において問題が発覚した場合など、
     過半数の監事の同意を得て会長に代わり各会議を招集することができる。
 第14条 役員会は、本会の決定事項を会員に報告する責務を負う。
 第15条 総会、理事会、役員会の議長には会長が当り会長事故あるときは職務代理者が代理する。
     会長、職務代理者が共に事故あるときは副会長・理事の互選で議長を定めるものとする。

第6章 支部
 第16条 支部は、各支部における同窓会活動の主体として活動する。支部の運営に関しては各支部の定める会則による。

第7章 会計

 第17条 本会の会計年度は毎年4月1日に始まって翌年3月31日に終わる。
 第18条 本会の正会員は入会の際会費として入会金5,000円、終身会費5,000円を支部に納めるものとする。
 第19条  本会の運営に必要な経費は、寄付あるいは各支部からの拠出金等の収入をもって充てる。

第8章 雑則
 第20条 本会則の施行にあたって必要な規約等は理事会において定めることができる。
     その場合次の役員会において報告しなければならない。

 附則 この規則は平成29年4月1日から施行する。
 この規則は平成30年4月1日から施行する。

ページの先頭へ戻る