
語り合う仲間たち
9月16日、第6回のTeam Timeを行いました。今回は、経営実践と教育実践の各コースに分かれ、現職院生と学部卒院生が研究の進捗状況や日頃の様子について語り合いました。
研究についての話では、現在取り組んでいることに加え、進める中で感じている悩みや迷いも共有しました。現職院生と学部卒院生の垣根を越え、それぞれの思いを率直に伝え合えたことが印象に残っています。立場や経験の異なる仲間の話に耳を傾けながら、自分の研究を見つめ直すとともに、悩みを言葉にして誰かと共有することの大切さを感じる機会となりました。
また、互いの進捗を確認する中で、論文を仕上げるまでに残された時間が約3か月であることを痛感しています。研究を進める上で考えたいことは多くありますが、限られた時間の中で何に取り組むべきかを整理し、一つずつ形にしていきたいと思います。今回、仲間と思いを共有できたことを励みに、一日一日を大切にしていきたいです。これからも互いに支え合い、切磋琢磨しながら、論文の完成に向けて力を尽くしていきます。
学部卒院生2年 鈴木 星太朗
研究についての話では、現在取り組んでいることに加え、進める中で感じている悩みや迷いも共有しました。現職院生と学部卒院生の垣根を越え、それぞれの思いを率直に伝え合えたことが印象に残っています。立場や経験の異なる仲間の話に耳を傾けながら、自分の研究を見つめ直すとともに、悩みを言葉にして誰かと共有することの大切さを感じる機会となりました。
また、互いの進捗を確認する中で、論文を仕上げるまでに残された時間が約3か月であることを痛感しています。研究を進める上で考えたいことは多くありますが、限られた時間の中で何に取り組むべきかを整理し、一つずつ形にしていきたいと思います。今回、仲間と思いを共有できたことを励みに、一日一日を大切にしていきたいです。これからも互いに支え合い、切磋琢磨しながら、論文の完成に向けて力を尽くしていきます。
学部卒院生2年 鈴木 星太朗
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