
各自の課題研究の構想を教員に語る新入生たち
令和8年4月3日、私たち13人の新入生(学部卒学生5名と現職教員学生8名)が研究構想を発表する「課題研究ヒアリング」が実施されました。発表後には大学院の先生方から多くの助言をいただき、自分では気づけなかった視点や、研究構想において不足していた点を認識することができました。このヒアリングを通して新たな視点を得るとともに、今後の研究の見通しが明確になり、研究活動に対する意欲が一層高まりました。
4月中旬からは、いよいよ講義も始まりました。学部卒院生は現職の先生方と共修する中で、教育現場の具体的な話を多く聞くことができ、現場に出ることへの期待が高まると同時に、意欲的に学びたいと入学前よりも強く感じています。
この教職大学院の魅力の一つは、現場で活躍されている先生方とともに学べる点にあると感じています。授業においては、現場ではなかなか出にくい新たな視点を提示できるよう意識しながら、日々意欲的に取り組んでいきたいと思います。
学部卒院生1年 服部 陸翔
4月中旬からは、いよいよ講義も始まりました。学部卒院生は現職の先生方と共修する中で、教育現場の具体的な話を多く聞くことができ、現場に出ることへの期待が高まると同時に、意欲的に学びたいと入学前よりも強く感じています。
この教職大学院の魅力の一つは、現場で活躍されている先生方とともに学べる点にあると感じています。授業においては、現場ではなかなか出にくい新たな視点を提示できるよう意識しながら、日々意欲的に取り組んでいきたいと思います。
学部卒院生1年 服部 陸翔
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