
新入生、学部卒院生2年生、教員とが混じって交流しました。
令和8年4月8日(水)、第1回「Team Time」が開かれました。「Team Time」とは、教職大学院教員と院生がコースごとに集まり、情報共有を行いながら親睦を深めたり、研究内容や教育に関する話題などについて話し合う活動です。今回は、「OneNoteの使用方法」、「ロイロノートを活用方法・レクリエーション」の2つのプログラムをコース合同で実施しました。
ロイロノートは、多くの学校現場で導入されているクラウド型の教育アプリです。直感的な操作が可能なため、比較的低年齢の子どもでも操作しやすいものとして、子どもたちが主体的に学ぶための強い味方として導入されています。今回は、レクリエーションも取り入れて、「大学院での目標」をテーマに小グループで和やかな雰囲気で話し合うことができました。
今回の「Team Time」を通して、大学院の先生方と院生が活発に交流することができました。このメンバーで切磋琢磨できるのは、わずか1年という限られた時間です。だからこそ、一つ一つの出来事を大切にしながら、互いに高め合える充実した時間を積み重ねていきたいです。
学部卒院生1年 増田 紗良
ロイロノートは、多くの学校現場で導入されているクラウド型の教育アプリです。直感的な操作が可能なため、比較的低年齢の子どもでも操作しやすいものとして、子どもたちが主体的に学ぶための強い味方として導入されています。今回は、レクリエーションも取り入れて、「大学院での目標」をテーマに小グループで和やかな雰囲気で話し合うことができました。
今回の「Team Time」を通して、大学院の先生方と院生が活発に交流することができました。このメンバーで切磋琢磨できるのは、わずか1年という限られた時間です。だからこそ、一つ一つの出来事を大切にしながら、互いに高め合える充実した時間を積み重ねていきたいです。
学部卒院生1年 増田 紗良
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