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石川 雅典


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氏名
石川 雅典(ISHIKAWA Masanori)
所属
常葉大学 社会環境学部 社会環境学科
職名
教授/副教務部長(草薙・瀬名)
学位
社会学修士
専門分野
地域社会学、社会調査論
主な担当科目
地域社会学、社会調査論
researchmap
https://researchmap.jp/read0051424/(別ウィンドウで開きます)
メールアドレス ishikawa(@を挿入)sz.tokoha-u.ac.jp

メッセージ

都市化・情報化・グローバル化など私たちの暮らしをとりまく社会変動とその時々の個々人の主体的選択は都市や農山漁村をダイナミックに変容させています。とりわけ今後人口が減少する日本では、これまでと異なる社会のあり方が模索されなければなりません。文献や資料を調べながら現地へ出かけ、現地では五感をフル稼働させ、近い将来の日本と私たちの周辺環境や暮らしについてじっくり考えてみましょう。

主な研究業績および社会貢献活動など

(論文)
  • 「編入合併を振り返る-函館市椴法華地区の事例」『常葉大学社会環境学部研究紀要』3、27-38頁、2016年3月
  • 「編入合併過程に関する一分析~北海道亀田郡椴法華村(現函館市椴法華地区)の事例」『常葉大学保育学部紀要』4、1-10頁、2017年3月

  • (その他)
    • 科学研究費補助金基盤研究(C)(一般)『過疎沿岸漁村における編入合併後の住民自治基盤確立に関する研究』(課題番号16K04113)研究代表者(2016年度~2018年度)
    • 「過疎地域の存続に向けた取り組みと行方~対馬市の事例より~」『社会調査実習報告書』Vol.33、明治学院大学社会学部社会学科、73-104頁、2017年3月
    • 「水谷先生と社会調査」『明治学院大学社会学・社会福祉学研究』149、明治学院大学社会学部、53-56頁、2018年2月
    • 「平成の編入合併沿岸漁村における合併後の諸変化と課題ならびに地域自治の可能性と条件~函館市椴法華地区の事例」『社会調査実習報告書』Vol.34、明治学院大学社会学部社会学科、3-33頁、2018年3月

    • (社会活動)
      • 静岡県立三島南高等学校学校評議員(2015年4月~2018年3月)
      • 富士市立少年自然の家、富士市立青少年の家及び富士市保健休養林丸火自然公園指定管理者選定委員会委員(委員長)(2015年8月~10月)
      • 静岡県立吉原高等学校学校評議員(2016年4月~現在)
      • 富士市市民交流施設指定管理者選定評価委員会委員(委員長)(2018年6月~現在)

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