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中村 浩一


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氏名 中村 浩一(NAKAMURA Kouichi)
所属 常葉大学 健康科学部 静岡理学療法学科
職名 准教授
学位 博士(スポーツ健康科学)
専門分野 スポーツ健康科学、運動器系理学療法学
主な担当科目 スポーツ障害と理学療法、運動器障害理学療法学、機能解剖学
researchmap https://researchmap.jp/n51/(別ウィンドウで開きます)
メールアドレス k-nakamura(@を挿入)sz.tokoha-u.ac.jp

メッセージ

理学療法士、それは患者様からスポーツ選手、小児から高齢者に至るまで、あらゆる人々を心身からサポートし、笑顔を引き出すことのできる魅力的な職業です。人としての成長を忘れず、理学療法士になるための知識・技術・心を大学生活の中で共に磨いていきましょう。

主な研究業績および社会貢献活動など

主な論文
  • 「変形性膝関節症患者における当院ホームエクササイズプログラムの効果-年齢および重症度による検証-」「常葉大学健康科学部研究報告集」第7巻 1号、2020年、共著。
  • 「IDストレッチング及びアクティブIDストレッチングがジャンプパフォーマンスに及ぼす影響-筋リラクセーション効果の視点を踏まえて-」 「理学療法科学」 第34巻 6号、2019年、共著。
  • 「Usefulness of simulation method to improve efficiency of chair-to-wheelchair transfer of patients performed by caregivers」「Journal of physical therapy science」 Vol.31 No.10、2019年、共著。
  • 「簡易脳波計を使用したニューロフィードバックトレーニングの効果の検討-メンタルプラクティスへの応用-」「理学療法科学」第33巻 第6号 2018年、共著。
  • 「運動イメージ想起能力とメンタルプラクティスの効果との関係 -属性の異なる運動イメージ評価法を用いた研究-」「理学療法科学」第33巻 第2号、2018年、共著。
  • 「自己調整学習方略および学習目標が定期試験の結果に与える影響-理学療法学科学生を対象とした研究‐」「理学療法科学」第32巻 第1号、2017年、共著。
  • 「The association between the body composition and lifestyle affecting pulmonary function in Japanese workers」「Journal of Physical Therapy Science」Vol.28 No.10、2016年、共著。
  • 「超音波パルスドプラによるストレッチング効果の血行動態解析」「ヘルスプロモーション理学療法研究」第6巻 第3号、2016年、共著。
  • 「運動スキルの違いが運動イメージ鮮明度に及ぼす影響-JMIQ-Rを用いて‐」「理学療法科学」第31巻 第3号、2016年、共著。
  • 「腓腹筋に対するセルフストレッチング効果の超音波学的解析」「理学療法科学」第31巻 第2号、2016年、共著。
  • 「運動イメージ想起能力とパフォーマンス変化との関係-JMIQ-Rを用いて‐」「理学療法科学」第31巻 第2号、2016年、共著。

主な社会貢献活動
  • 全国リハビリテーション学校協会 学術委員
  • 掛川市チャレンジドスポーツ協会 理事
  • 日本ペインリリース研究会 世話人
  • しずおか文化プロジェクト 勤労者対象健康講座 講師
  • 静岡県障がい者スポーツ大会 運営支援
  • パワーチェアーフットボールチャンピオンシップ2019 運営支援 等

常葉大学クラブ・サークル
  • Supporting Para-Sports 顧問

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