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有馬 義貴


氏名 有馬 義貴(ARIMA Yoshitaka)
所属 常葉大学 健康プロデュース学部 健康鍼灸学科
職名 教授・副センター長
学位 博士(鍼灸学)
専門分野 鍼灸学
主な担当科目 基礎実習、鍼灸症候学、選経選穴学
researchmap https://researchmap.jp/at-lab/(別ウィンドウで開きます)
メールアドレス arima(@を挿入)hm.tokoha-u.ac.jp

メッセージ

健康を維持増進する手段の1つとして古くから用いられている鍼灸を含む東洋医学を現代の方々が受け入れやすく、かつ変化を確認できる形へと転換させるために新たな治療用具と身体反応を評価する機器の研究をしています。

主な研究業績および社会貢献活動など

(論文)
  • 超音波画像診断装置の操作学習に対する動画教材の効果(健プロ雑誌12(1)、2018)
  • 低レベルレーザー照射による筋疲労の予防と回復(JALTA16(2)、2018)
  • 微小突起による機械的皮膚刺激の筋疲労の予防と回復微小突起による機械的皮膚刺激の筋疲労の予防と回復(健プロ雑誌12(1)、2018)
  • Studying hardness meter spring strength to understand hardness distribution on body surfaces (Journal of Acupuncture & Meridian Studies364, 2017)
  • 硬さ連続測定を臨床で活用するための試行的検討~上腕骨外側上顆炎が疑われる症例から~(健プロ雑誌9(1)、2017)
  • 疲労誘発性振戦に対するLLLTの経脈・経穴照射の効果(JALTA15(2)、2017)
  • 手太陽小腸経への低出力レーザー照射前後の尺骨動脈血流速変化(JALTA15(2)、2017)
  • 滅菌済み単回使用毫鍼による色汚れ~皮膜ファントムを用いた顔に刺入する鍼の選び方~(東方医学32(1)、2016)
  • 生体表面硬さの客観化と硬結(SOBIM40(2)、2016)
  • 低レベルレーザー照射部位として「経脈」概念を導入するための基礎的研究(JALTA14(2)、2016)

(著書)
  • 経筋体操(共著)、錦房、2018年


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