9月19日(土曜日)に浜松市のプレ葉ウォーク浜北で行われた市民のウエルネス(健幸)の向上に資する体験型のイベント『浜松ウエルネスウィークエンド2026』に、健康プロデュース学部健康鍼灸学科の学生がブース参加しました。
大人から子どもを対象とした『刺さない鍼によるセルフケアを体験』と、⼦ども向けの『刺さない鍼のデコレーション』を行い、楽しみながら刺さない鍼を体験いただきました。
ブースには100名を超える方が訪れ、『効果を実感できるか楽しみ』『今後も教えてもらったツボを定期的に押してみたい』などの感想をいただき、気軽な体験から『健幸』を実感いただけたようです。
大人から子どもを対象とした『刺さない鍼によるセルフケアを体験』と、⼦ども向けの『刺さない鍼のデコレーション』を行い、楽しみながら刺さない鍼を体験いただきました。
ブースには100名を超える方が訪れ、『効果を実感できるか楽しみ』『今後も教えてもらったツボを定期的に押してみたい』などの感想をいただき、気軽な体験から『健幸』を実感いただけたようです。

参加した村澤樹さん(健康鍼灸学科4年)は「学生同士で行う授業のときとは異なり本当に悩みのある方を対象としたことで、普段の学びをより言語化する取り組みに繋がった」と話し、学生たちにとっても良い実践の機会になりました。
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