2026年7月5日(日曜日)、静岡県観光・国際交流センターにおいて『令和8年度 ふじのくに国際交流親善大使委嘱式』が開催され、本学外国語学部グローバルコミュニケーション学科3年のシマブコ・ベアトリス・ミドリさんが、親善大使に委嘱されました。

委嘱式では代表として挨拶
委嘱式では、シマブコさんが親善大使を代表してスピーチを行い、今後の活動に向けた抱負と決意を述べました。
『ふじのくに国際交流親善大使』は、公益財団法人静岡県国際交流協会が実施する事業です。静岡県と世界をつなぐ『架け橋』として、地域における国際交流や多文化共生を推進することを目的に、県内在住の外国人留学生や外国にルーツを持つ若者が親善大使に委嘱され、各地で国際理解の促進に取り組みます。
シマブコさんは本事業に応募し、書類選考と面接を経て親善大使に選ばれました。今後は、静岡県内の学校での授業参加や地域イベントでの発表などを通じて、静岡県における国際交流と多文化共生の担い手として活躍することが期待されます。
『ふじのくに国際交流親善大使』は、公益財団法人静岡県国際交流協会が実施する事業です。静岡県と世界をつなぐ『架け橋』として、地域における国際交流や多文化共生を推進することを目的に、県内在住の外国人留学生や外国にルーツを持つ若者が親善大使に委嘱され、各地で国際理解の促進に取り組みます。
シマブコさんは本事業に応募し、書類選考と面接を経て親善大使に選ばれました。今後は、静岡県内の学校での授業参加や地域イベントでの発表などを通じて、静岡県における国際交流と多文化共生の担い手として活躍することが期待されます。
| 公益財団法人 静岡県国際交流協会(別ウィンドウで開きます) ふじのくに国際交流親善大使(別ウィンドウで開きます) |

委嘱状を手にするシマブコさん
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