5月22日(金曜日)に本学静岡草薙キャンパスにおいて、学生と教職員のざっくばらんな座談会『第9回草薙サロンSHR』を開催しました。
これは、学生と教職員の対話と交流を偶発的に促す場として、学修ピアサポーターが企画したもので、今年で3年目になります。
9回目の開催となる今回は、草薙・瀬名・水落の3キャンパスから、大学・短大の1年生を含む計27人の参加がありました。
初めに教育学部心理教育学科2年生の考案で、風船を使った単語当てゲームを行い、初対面同士の緊張をほぐしました。
今回のテーマは、『大学1年生のうちにやっておけばよかったこと』『大学生になってからの友達の作り方』とサイコロの出た目によるテーマについて話すサイコロトークで、班を3回変えて実施しました。
参加者からは、「一人暮らしを始めたばかりで知り合いも少ない中、和気あいあいと話せて、とても楽しかったです」「授業とは関係のない話題で学生と話をするというのはとても楽しいものだと感じました」「色んな学部が混ざる総合大学の魅力を感じた楽しい時間でした」などの感想がありました。
これは、学生と教職員の対話と交流を偶発的に促す場として、学修ピアサポーターが企画したもので、今年で3年目になります。
9回目の開催となる今回は、草薙・瀬名・水落の3キャンパスから、大学・短大の1年生を含む計27人の参加がありました。
初めに教育学部心理教育学科2年生の考案で、風船を使った単語当てゲームを行い、初対面同士の緊張をほぐしました。
今回のテーマは、『大学1年生のうちにやっておけばよかったこと』『大学生になってからの友達の作り方』とサイコロの出た目によるテーマについて話すサイコロトークで、班を3回変えて実施しました。
参加者からは、「一人暮らしを始めたばかりで知り合いも少ない中、和気あいあいと話せて、とても楽しかったです」「授業とは関係のない話題で学生と話をするというのはとても楽しいものだと感じました」「色んな学部が混ざる総合大学の魅力を感じた楽しい時間でした」などの感想がありました。



今後も学修ピアサポーターと意見交換を行い、『主役は学生』として教職学協働で学生の多様なニーズに応じた学修支援の場をつくっていきます。
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