5月15日(金曜日)、本学浜松キャンパスにおいて、オイスカ浜松国際高等学校の生徒21名を対象に『スポーツケア体験会』を実施しました。
これはスポーツウェルネスコースに所属する生徒が、大学でスポーツ鍼灸や身体ケアについて学び、セルフケアへの理解を深めるとともに、競技力向上やケガ予防への意識を高めることを目的としたもので、本学健康鍼灸学科の学生スタッフが主体となって運営しました。
これはスポーツウェルネスコースに所属する生徒が、大学でスポーツ鍼灸や身体ケアについて学び、セルフケアへの理解を深めるとともに、競技力向上やケガ予防への意識を高めることを目的としたもので、本学健康鍼灸学科の学生スタッフが主体となって運営しました。

当日は、刺さない鍼『ソマニクス』やスポーツマッサージの体験に加え、スポーツ鍼灸に関するセミナーを実施しました。参加した生徒からは「驚くほど体が軽くなった」「鍼灸師を目指してみたい」といった感想が寄せられ、事後アンケートでは満足度および身体の改善の項目で全員が満点の5.0を付けるなど、高い評価を得ました。
また、協力した学生からは「学んだ技術が実際に喜ばれる様子を見て、専門職としての自覚が高まった」「高校生の真剣な反応に刺激を受けた」といった声が聞かれ、学生にとっても貴重な実践・交流の場となりました。
本学科では今後も高大・地域連携を通じ、スポーツ支援や専門職育成に寄与してまいります。
また、協力した学生からは「学んだ技術が実際に喜ばれる様子を見て、専門職としての自覚が高まった」「高校生の真剣な反応に刺激を受けた」といった声が聞かれ、学生にとっても貴重な実践・交流の場となりました。
本学科では今後も高大・地域連携を通じ、スポーツ支援や専門職育成に寄与してまいります。


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