本学造形学部では、静岡瀬名キャンパス3号館3階ギャラリーにおいて『工芸A・B展』を開催しています。
造形学部で開設されている学部共通科目で、工芸Aは陶芸・工芸Bは鍛金の授業になります。陶芸は手捻りによる茶碗と組み皿を制作し、鍛金は銅で鍋やカップなどを制作します。どちらも実際に使うことができる仕上がりとなっており、『用の美』ということについて考える授業です。
4月まで展示予定です。
造形学部で開設されている学部共通科目で、工芸Aは陶芸・工芸Bは鍛金の授業になります。陶芸は手捻りによる茶碗と組み皿を制作し、鍛金は銅で鍋やカップなどを制作します。どちらも実際に使うことができる仕上がりとなっており、『用の美』ということについて考える授業です。
4月まで展示予定です。
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