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浜松駅前キャンパス新校舎新築工事の安全祈願祭を挙行


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令和8年2月11日(水曜日)に、浜松市中央区寺島町の浜松駅前キャンパス校舎新築予定地で安全祈願祭が執り行われました。法人からは木宮健二理事長、大学からは安武伸朗学長、来賓として鈴木康友県知事、中野祐介浜松市長、設計・施工会社である大林組からは秋山隆之名古屋支店長ら関係者約30名が参加し、工事の安全を祈念いたしました。

浜松駅前キャンパスの新校舎は鉄骨造りの5階建てで、延べ床面積は約21,200平方メートル、工期は令和8年3月から令和9年11月までを予定しています。浜松駅前キャンパスは令和10年4月から教育研究などの諸活動を開始します。「地域に根差し、次世代の若者の夢をかなえ、地域とともに新しい街を創造する」を基本コンセプトとする新キャンパスにご期待ください。


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