12月15日(月曜日)、本学有玉グラウンド(浜松市中央区)において『鈴三材木店 presents第3回YATTO SOCCER CLINIC』が開催され、本学サッカー部が運営協力をしました。
これは、サッカー元日本代表で、ジュビロ磐田に所属していた遠藤保仁氏が「サッカーで地域を盛り上げたい」と企画したもので、抽選で選ばれた地元のサッカークラブに所属する小学生ら約140人が参加しました。
サッカー部の学生39人は教室運営の補助と受付や駐車場誘導などの業務に分かれて活動し、参加した小学生が安全に楽しくプレーできるようサポートしました。
教室運営の補助活動では、遠藤氏の指導のもと見本を見せたり、10のグループに分かれた参加者をまとめ、グループの小学生にアドバイスしたりしました。
グループ対抗のゲームでは学生リーダーが参加者を鼓舞する姿が見られ、参加者を盛り上げました。参加した学生はプロ選手の技を間近に見られたこと、指導方法について学べたことを踏まえ、「貴重な体験ができた」「サッカーがもっと好きになってほしい」など話してくれました。
これは、サッカー元日本代表で、ジュビロ磐田に所属していた遠藤保仁氏が「サッカーで地域を盛り上げたい」と企画したもので、抽選で選ばれた地元のサッカークラブに所属する小学生ら約140人が参加しました。
サッカー部の学生39人は教室運営の補助と受付や駐車場誘導などの業務に分かれて活動し、参加した小学生が安全に楽しくプレーできるようサポートしました。
教室運営の補助活動では、遠藤氏の指導のもと見本を見せたり、10のグループに分かれた参加者をまとめ、グループの小学生にアドバイスしたりしました。
グループ対抗のゲームでは学生リーダーが参加者を鼓舞する姿が見られ、参加者を盛り上げました。参加した学生はプロ選手の技を間近に見られたこと、指導方法について学べたことを踏まえ、「貴重な体験ができた」「サッカーがもっと好きになってほしい」など話してくれました。
教室終了後、この会のリーダー杉山柚斗さん(スポーツ健康科学科1年)は「参加者全員で会場を盛り上げ、サッカーで一番大切な楽しむということが伝えられたと思う。貴重な経験だった」と語りました。
当日は、遠藤氏のほか、ガンバ大阪のGK東口順昭選手、愛媛FCのGK徳重健太選手、ジュビロ磐田から栃木SCに期限付き移籍中のMF藤原健介選手、スパンブリーFC (タイ)の大森晃太郎選手らが来場され、小学生にとっても学生にとっても充実した時間となりました。
当日は、遠藤氏のほか、ガンバ大阪のGK東口順昭選手、愛媛FCのGK徳重健太選手、ジュビロ磐田から栃木SCに期限付き移籍中のMF藤原健介選手、スパンブリーFC (タイ)の大森晃太郎選手らが来場され、小学生にとっても学生にとっても充実した時間となりました。




また、本学は日頃から地域の子どもたちを対象としたサッカー教室を開催したり、知的障がい者のサッカー大会を運営するなど、地域貢献活動を積極的に行っています。
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