健康プロデュース学部健康柔道整復学科の安井正佐也准教授が、12月14日(日曜日)に開催された『第2回天竜二俣駅前マルシェ』(浜松市天竜区役所まちづくり推進課 天竜二俣駅前マルシェ実行委員会主催)にて、親子ウォーキングイベントの講師を務めました。
これは、天竜区の賑わい創出と地域住民の健康増進を目的に、浜松市天竜区役所まちづくり推進課天竜二俣駅前マルシェ実行委員会と連携・協力して実施されたもので、安井ゼミの学生も、地域貢献活動の一環としてイベントの企画段階から関わり、当日の運営を担いました。
当日は、地域にお住まいの親子が天竜二俣駅前に集合。ゼミ生が参加者を誘導しながら、会場まで一緒にウォーキングを行いました。
会場では、正しい姿勢やバランスについてレクチャーを実施。ゼミ生は、子どもたちが楽しく学べるよう、オリジナルのゲーム形式を導入し、親子で盛り上がる工夫を凝らしました。普段の歩き方を意識づけるための簡単なエクササイズも交え、参加者一人ひとりに分かりやすく丁寧に指導しました。
当日は、地域にお住まいの親子が天竜二俣駅前に集合。ゼミ生が参加者を誘導しながら、会場まで一緒にウォーキングを行いました。
会場では、正しい姿勢やバランスについてレクチャーを実施。ゼミ生は、子どもたちが楽しく学べるよう、オリジナルのゲーム形式を導入し、親子で盛り上がる工夫を凝らしました。普段の歩き方を意識づけるための簡単なエクササイズも交え、参加者一人ひとりに分かりやすく丁寧に指導しました。
その後、レクチャーで学んだことを実践するため、会場周辺の屋外で実践ウォーキングを実施。ゼミ生は学んだ知識を活かして、参加者一人ひとりの歩き方をサポート。安全にイベントを終えるための役割を果たしました。参加された親子からは、「ゲームで楽しく歩き方を学べた」「親子で健康について考える良い機会になった」など高い評価をいただきました。
今回の活動は、行政・大学・学生が連携することで、地域住民の健康増進に貢献するとともに、学生にとって専門知識を地域で実践する貴重な機会となりました。
今回の活動は、行政・大学・学生が連携することで、地域住民の健康増進に貢献するとともに、学生にとって専門知識を地域で実践する貴重な機会となりました。
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