望月サラーさん(造形学科4年)と佐野宗也さん(造形学科3年)が、『ふじの国芸術祭2025』に応募し入選、受賞しました。望月さんは美術部門入選、佐野さんは美術部門入選、障害者部門準奨励賞を受賞しました。
ふじのくに芸術祭は、静岡県内の文化芸術の振興を目的とした総合芸術祭です。より多様な芸術活動を受け入れる“開かれた芸術祭”として、毎年開催されています。静岡県各地の会場で、誰もが鑑賞・参加できる企画を展開し、地域文化の魅力と創造の力を発信しています。
ふじのくに芸術祭は、静岡県内の文化芸術の振興を目的とした総合芸術祭です。より多様な芸術活動を受け入れる“開かれた芸術祭”として、毎年開催されています。静岡県各地の会場で、誰もが鑑賞・参加できる企画を展開し、地域文化の魅力と創造の力を発信しています。
学生自身の主体的な創作活動が学外と積極的に接点を持つことは、将来のキャリアの礎を固めるものになります。













