グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



蜂谷ゼミ アーティストアクティビリティ 『ふじのくに芸術祭2025』『第50回全国大学版画展』へ出品しました/造形学部


ホーム >  News&Topics >  蜂谷ゼミ アーティストアクティビリティ 『ふじのくに芸術祭2025』『第50回全国大学版画展』へ出品しました/造形学部

望月サラーさん(造形学科4年)と佐野宗也さん(造形学科3年)が、『ふじの国芸術祭2025』に応募し入選、受賞しました。望月さんは美術部門入選、佐野さんは美術部門入選、障害者部門準奨励賞を受賞しました。
ふじのくに芸術祭は、静岡県内の文化芸術の振興を目的とした総合芸術祭です。より多様な芸術活動を受け入れる“開かれた芸術祭”として、毎年開催されています。静岡県各地の会場で、誰もが鑑賞・参加できる企画を展開し、地域文化の魅力と創造の力を発信しています。


また、海老澤美月さん(造形学科4年)は『第50回大学版画展』へ出品しました。
大学版画展は、全国の美術系大学で版画を研究する現役大学生の選抜作品を紹介するものです。長野県上田市美術館で開催されました。

学生自身の主体的な創作活動が学外と積極的に接点を持つことは、将来のキャリアの礎を固めるものになります。

ページの先頭へ戻る