社会環境学部では、2025年12月10日(水曜日)~12日(金曜日)に、東京ビックサイトで開催された『エコプロ2025』に出展しました。
エコプロ展は、地球温暖化をはじめとする環境問題や食料問題、地域活性化などの社会課題解決に向けた取り組みを『ビジネス』と『次世代育成』の両面から啓発し、豊かな地球環境と社会を次世代に引き継ぐことを目的として、日本経済新聞社が主催する展示会です。3日間で約6万人の来場者があり、社会環境学部の1年生から4年生までの学生19名、教員6名が参加しました。
社会環境学部のブースでは、地域貢献活動についてのポスター展示や、とこは未来教育推進助成事業として取り組む『自主ゼミ探究型学習 ~環境・防災・地域の課題への取り組みを通じて~』の事業内容の紹介と取り組み成果の発表を行いました。
学生たちはブースに来て頂いた方に説明したり、他の出展者の方と情報交換したりして、とてもいい機会になりました。
社会環境学部のブースでは、地域貢献活動についてのポスター展示や、とこは未来教育推進助成事業として取り組む『自主ゼミ探究型学習 ~環境・防災・地域の課題への取り組みを通じて~』の事業内容の紹介と取り組み成果の発表を行いました。
学生たちはブースに来て頂いた方に説明したり、他の出展者の方と情報交換したりして、とてもいい機会になりました。




来年の『エコプロ2026』は2026年12月2日(水曜日)〜4日(金曜日)に開催予定で、こちらにも出展を計画しています。
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