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『しずおかコピー大賞』ファイナリストに選ばれました/短期大学部 日本語日本文学科


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SCC(静岡コピーライターズクラブ)が主催する『第14回SCCしずおかコピー大賞』で、日本語日本文学科2年の佐々木楼唯さんと荒木優希さんがファイナリスト(各課題の優秀10作品)に選ばれました。

『SCCしずおかコピー大賞』は、コピーの力を活かした地域の活性化、地域企業、地域商業、地域メディアへの意識喚起、コピー(広告)への関心喚起を目的に開催されているプロ・アマの垣根を越えたコンテストで、今回は7つの課題に合わせて4,040作品作品の応募がありました。

そして、佐々木さんは課題1『地元の総菜屋さんがつくり、地域の新聞屋さんが届ける宅食「ケアサポートコース」のキャッチコピー』に応募した「まだ10代だけど、食べたいです。」と課題5『看護師・セラピストヘの夢を支える奨学金をPRするコピー』に応募した「あとは学ぶだけ。」の2作品がファイナリストに選ばれました。
また、課題4『貼ってつぶせば香りが広がる『フレーバーボム』を使いたくなるコピー』では荒木さんの作品「ぷちっとふわっと、すやすや」がファイナリストに選ばれました。

荒木優希さん(2年)

佐々木楼唯さん(2年)


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