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登呂遺跡で稲刈りをしました/教育学部生涯学習学科・造形学部


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10月22日(土曜日)・23日(日曜日)・29日(土曜日)、教育学部生涯学習学科の学生19名、造形学部の学生6名が、登呂遺跡にある弥生時代
の復元水田にて、稲刈りを行いました。
これは、登呂博物館が行っている水田サポーターの活動に参加したものです。農家や学芸員の指導のもと、稲刈り・はぜ掛け・藁すぐり
・脱穀・籾摺りなどの作業を行いました。

また、登呂博物館が企画したイベント「トロウィン」に協力しました。自らデザイン、作成した貫頭衣と勾玉で弥生人になりきり、農作業や
来場者対応などを行うなかで、博物館が地域に愛されるために行っている取り組みについて学びました。
今回の活動は、授業「博物館実習」の一環として行いました。


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