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学生がバスケットボールのプレー向上につながる走り方を中学生に伝授/女子バスケットボール部


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11月16日(土曜日)浜松市五島協働センターにて、女子バスケットボール部の部員による「バスケットボールと走りの講座」が行われました。
これは浜松市と大学との連携事業・大学生による講座の一環として、バスケットボール部に所属する中学生を対象に、走り方を改善し、バスケットボールのパフォーマンスを向上することを目的に行われました。
当日は、江南中学校女子バスケットボール部11名の生徒が参加しました。大学生3名がバスケットボールにおける走り方や、ドリブルをしながらの足の運び方など、ポイントをまとめて実践を交えて指導しました。
講師として講座に参加した望月梨子さん(心身マネジメント学科2年生)は、「中学生と仲良くなるところからはじめ、最後にはわからないところを質問してもらうなど教えがいがあった」と感想を述べました。教職を目指す学生にとって貴重な経験となり、将来について考える機会となりました。


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