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企業の協力で保育のICT化について学びました/こども健康学科


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11月18日(月曜日)に行われた健康プロデュース学部こども健康学科の「家庭支援論」において、保育のICTを利用した家庭支援について学びました。
保育のICT システムを授業で導入するのは全国的にも先駆けた取り組みで、10月28日(月曜日)の株式会社コドモン様に続き、この日はニューアーチデザイニング株式会社「園業務支援システムWEL-KIDS(ウェルキッズ)」様のご協力を得て、保育現場での就職を希望するこども健康学科の学生は、情報機器を用いた家庭支援の可能性について学びました。
保育現場でも情報通信技術の活用が求められるようになり、急速にICTの利活用が広がりを見せています。学生は自身のスマートフォンを使って実際にシステム操作を体験し、最先端技術を用いた保育のあり方について、興味津々に学ぶ様子でした。保育者の業務効率化をはじめとした多くのメリットを学ぶことができました。

WEL-KIDS(ウェルキッズ)様による授業風景


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