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美術館で作品解説(ギャラリートーク)を行いました/教育学部生涯学習学科、造形学部


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静岡市美術館で開催中の「起点としての80年代展」にて、教育学部生涯学習学科と造形学部の学生2名が、一般のお客さん向けの作品解説会(ギャラリートーク)を行いました。1月12日(土曜日)、1月13日(日曜日)に合計4回開催し、のべ56名のお客さんに参加いただきました。
このギャラリートークは、90年代生まれの大学生の視点から80年代の美術を再解釈して説明することで、作品の新たな魅力を発見しようとするものです。今どきの若者の感性から斬新な作品解釈が飛び出し、80年代を知っている年配のお客さんにとっても刺激的な催しとなりました。
この活動は、授業「博物館実習」の一環として行われたもので、学生たちにとっても美術館における教育普及活動を実践するよい学びの機会となりました。

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