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富士山麓A&Sにて常葉の研究発表を行いました


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静岡県中東部の高等教育機関が一堂に会し、日頃の研究成果を発表する「富士山麓アカデミック&サイエンスフェア 2018」が11月28日(水曜日)、富士市柳島のふじさんめっせで開催されました。
学生が主体となり、文系、理系を問わず多彩な専門分野の研究発表が集まることで、学生同士の交流や研究推進の場となることを目的として開催されている当フェアでは、常葉大学のほか、6校の大学、短大、専門学校が出展。機械、環境、生物、食品、社会等、19の分野から合計133題の発表が行われました。

本学からは23題の発表と、2つのイベントエリアが出展され、多様な専門分野を学んでいる本学の研究活動を広く知っていただく機会となりました。
出展をした学生達は研究の要点をまとめたポスター発表により自分達の研究を来場者に説明したり、他校の研究発表を聞いて回ったりと、積極的に当フェアの特徴である異分野交流を行い、研究の視野を広げた様子でした。


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