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80年のあゆみ(1946年〜2026年)


「常葉」とは

創立者木宮泰彦は、「万葉集」に見える、聖武天皇の御製

「橘は実さえ花さえその葉さへ 枝に霜降れどいや常葉の樹」

に因んで学園を「常葉」と名づけ、その理想の姿を橘の瑞樹に託しました。
霜雪に耐えて常に青々とした葉を繁らせ、純白で香り高い花を咲かせ、
豊かな黄金の実を結ぶ橘こそは、常葉の教育理念の象徴です。

学校法人常葉大学80年のあゆみ

※沿革には主な設置・変更を記載し、廃止等は含まれておりません。

  (出典)
  「常葉学園の歩み 創立20周年を迎えて」昭和40年発行
  「常葉 橘」発行時期不明
  「目でみる50年史 日々是好日」平成8年発行
  「より高きを目指して」令和6年4月発行
  「常葉学園だより特集号(2号)」昭和52年6月1日発行
  「常葉学園だより第207号」平成25年4月発行
  「常葉だより第230号」平成30年7月発行

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