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教員情報

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柴田 晃芳

職名准教授
所属常葉大学 法学部 法律学科
研究分野政治学、比較政治学、行政学、国際政治学

経歴

2009年4月 - 2013年3月 北海道大学 公共政策学研究センター 研究員
2013年4月 - 現在 常葉大学 法学部 准教授

学歴

1994年4月 - 1998年3月 北海道大学 法学部
1998年4月 - 2000年3月 北海道大学 大学院法学研究科 修士課程
2002年9月 - 2004年8月 ウエスタンミシガン大学 大学院政治学研究科 博士課程
2000年4月 - 2007年6月 北海道大学 大学院法学研究科 博士課程

論文

  • 柴田晃芳 「現代日本の防衛政策形成過程とシビリアン・コントロール」 新川敏光編『現代日本政治の争点』 239-260頁 法律文化社 2013年
  • 柴田晃芳「揺らぐ政策形成と国家 - グローバリゼーションと民主主義、日米防衛政策調整 -」 荒川歩他編 『<境界>の今を生きる ―身体から世界空間へ 若手15人の視点―』 124-137頁 東信堂 2009年
  • 柴田晃芳 「冷戦終結後日本の防衛政策-1993~1995年の行政過程を中心に-(2・完)」 『北大法学論集 59(4)』 2162-2111頁 2008年
  • 柴田晃芳「冷戦終結後日本の防衛政策-1993~1995年の行政過程を中心に-(1)」 『北大法学論集 59(2)』 1112-1064頁 2008年
  • 柴田晃芳 「冷戦後日本の防衛政策-日米同盟深化 1993年~1997年-」 北海道大学提出博士学位論文 全148頁 2007年
  • 柴田晃芳 「政治的紛争過程におけるマス・メディアの機能-『東京ゴミ戦争』を事例に-(2・完)」 『北大法学論集 52(2)』 573-601頁 2001年
  • 柴田晃芳 「政治的紛争過程におけるマス・メディアの機能-『東京ゴミ戦争』を事例に-(1)」 『北大法学論集 51(6)』 1929-1959頁 2001年

著書

  • 柴田晃芳 『冷戦後日本の防衛政策 -日米同盟深化の起源 -』 北海道大学出版会 2011年
  • 荒川歩・川喜田敦子・谷川竜一・内藤順子・柴田晃芳編 『<境界>の今を生きる ―身体から世界空間へ 若手15人の視点―』 東信堂 2009年

担当経験のある科目

  • 政治学入門 (北翔大学)
  • 政治学 (北星学園大学)
  • 行政学 (札幌学院大学)
  • 国際政治学 (北星学園大学)
  • 公共政策学 (北海学園大学)