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「掛川くらしのフェスタ2016」にて学生が運営補助/現代社会研究会

11月26日(土曜日)に「知っ得!納得!くらしのフェスタ2016」が掛川市生涯学習センターにて開催され、本学浜松キャンパス経営学部の学生が所属する現代社会研究会の学生5名が運営をサポートしました。これは、市民団体・事業者・行政が協働で、市民が安心安全なくらしや環境に役立つさまざまな情報を提供しようと企画したもので、学生は受付でのチラシ配りや抽選会の補助を行いました。
このイベントには地元企業約40社が参加し、展示や販売、体験ブースなども設けられました。お越しいただいた地域の方々と触れ合い、地域のつながりを感じることができる活動となりました。参加した海野沙織さん(経営学部2年)は「これまでにも掛川市でさまざまな活動をしてきましたが、今回、地域の方と交流を深めることができ、掛川についてより知ることができた」と語りました。現代社会研究会は、今後も地域の活動に積極的に協力していきます。
また、本学から、健康プロデュース学部こども健康学科とボランティアサークル「Thunder Birds」の学生も参加し、こども健康学科の学生は出張こどもむら、Thunder Birdsは泥だんご作りを行い、どちらもたくさんの親子にご来場いただきました。