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「元気いっぱい!健康フェスティバル」が開催されました/健康プロデュース学部

7月30日(土曜日)に浜松市西区雄踏文化センターで「元気いっぱい!健康フェスティバル」が開催されました。地域の方に健康について見つめなおす機会を提供しようと、本学健康プロデュース学部の健康栄養学科と健康鍼灸学科がブースを設けました。
健康栄養学科では瀧友里花助手と4名の学生で参加し、血圧や体重、脈拍や握力をはじめ、ヘモグロビン、骨密度など普段できない測定を多くの方が体験されました。また、同時に実施した栄養相談でも、測定コーナーでの結果を踏まえて日頃の生活で気になる血圧やコレステロールについての相談を受けました。開始から常に盛況でした。

健康鍼灸学科では「東洋医学の健康相談」と「貼るはり体験」をテーマにブースを設け、村上高康准教授と、藤田格講師が実施しました。
相談に来た参加者の方みなさんに「貼るはり」を体験をしていただきました。みなさん「この鍼はどこで手に入るのか」「自分でもできるのか」など、鍼に興味を持っていただくことができ、来場者の方からは「このようなイベントをやってくれて嬉しい、ありがたい」との感想が決まれました。
これからも地域の方の健康増進に貢献したいと思います。