静岡県学校事務研究大会で講演を行いました/長谷川真知子教授

本学の長谷川真知子教授が8月2日(金曜日)、静岡県学校事務研究大会で「コミュニケーションのコツ」という演題で講演を行いました。
静岡県内外から700名が参加し、2時間にわたる講演に熱心に耳を傾けました。
参加者からは、以下のような感想が寄せられました。

  • すぐに実践に結びつく内容で、明日からのやる気につながった。前向きな気持ちになった。
  • 第一印象の重要性を改めて感じた。
  • 心のこもった言葉・表情の大切さを感じた
  • 形から行動・意識を変えていくことができることがよくわかった。
  • 上手に演じることが大切。自分が楽しくしていると相手も楽しい「鏡の法則」がためになった。
  • コミュニケーションの基本は、マナーだと知った。
  • 時間の経過を忘れるほど楽しい内容で、もっと聞きたかった。時間が足りなかった。
  • 基調提案がわかりやすく、今日一日の目的が理解しやすかった。思いのこもった話だった。
  • 言葉にたよらないコミュニケーションの重要性を感じた。