地域安全学会春季研究発表会で口頭発表を行いました/社会環境学部

神戸市の阪神・淡路大震災記念 防災未来センターにて5月16日(金曜日)、地域安全学会春季研究発表会が開催され、本学社会環境学部3年の白井くるみさんが口頭発表を行いました。
当該発表は、社会環境学部の池田浩敬教授及び首都大学東京、筑波大学との共同研究の成果の一部を発表したもので「津波常襲地における防災に関する教訓継承の取り組み -岩手県大船渡市綾里地区の事例-」をテーマに話しました。