学生便覧_静岡草薙キャンパス2026
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英米履修のポイント履修の手引き ― 76 ― (4)自由選択 (5)外国語学部相互履修制度 (6)履修上の注意点〈2年次〉Basic…EnglishⅡA(2単位)、Basic…EnglishⅡB(2単位)、Academic…LiteraciesⅡA(2単位)、Academic…LiteraciesⅡB(2単位)、Academic…LiteraciesⅡC(2単位)、Academic…LiteraciesⅡD(2単位)、Oral…CommunicationⅡA(1単位)、Oral…CommunicationⅡB(1単位)、Integrated…English…SkillsⅡA(2単位)、Integrated…English…SkillsⅡB(2単位)〈18単位〉英米地域研究入門、英米言語研究入門、Cultures…of…the…English-speaking…World…のうち2科目〈4単位〉〈3年次〉専門セミナーⅠA(2単位)、専門セミナーⅠB(2単位)〈4単位〉〈4年次〉専門セミナーⅡA(2単位)、専門セミナ一ⅡB(2単位)〈4単位〉① 20単位以上修得しなければならない。② 各科目区分の余剰単位数(「教養教育科目」「学部共通科目」「英米語学科… 学科専攻科目」)で修得した単位を充てることができる。③ 他学部他学科履修で取得した単位10単位を上限として充てることができる。外国語学部相互履修制度により、グローバルコミュニケーション学科の定められた科目を履修して修得した単位は、英米語学科の学科専攻科目、自由選択科目の順に12単位を上限として卒業必要単位数に算入する。 ・クラス指定がある科目は、指定されたクラスで履修しなければならない。 ・必修科目に不合格となった者は、原則として次年度にそれを指定されたクラスで再履修しなければならない。また、累進する科目を再履修する時、その科目と当該年度の上級科目の両方を履修することが可能であれば、この両方を履修してよい。4.専門セミナーⅠ・Ⅱ(必修科目)について「専門セミナーⅠ・Ⅱ」は、2年次までに学修した内容の理解をさらに深めるため、セミナー形式をとり協働で課題を探究する演習科目である。4年次には各自が研究課題を設定し、それを追究する卒業研究を行う。 ・2年次に行われる次年度の「専門セミナー履修説明会」で開講するゼミ及びその概要について説明するので、必ず出席すること。 ・開講される「専門セミナー」は担当教員の専門分野に従って設置される。 ・「専門セミナー」の各クラスには定員を設ける。履修希望者が多いゼミは、選抜により履修者を決定することがある。 ・4年次の「専門セミナーⅡ」では、4年間の学習成果をまとめた卒業研究を課す。卒業研究の作成にあたっては、別に定める研究要領および卒業研究指導教員の指示に従うこと。

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