学生便覧_静岡草薙キャンパス2026
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外国語学部履修のポイント●●●●●●●●●●●●●●●●会程達報般●●履修の手引き ●●●●●コミュニケーション●●●●●●●●●●●●●●― 73 ―文化庁登録日本語教員養成コアカリキュラム3領域・5区分・15下位区分社会・文化に関わる領域教育に関わる領域言語に関わる領域※上記表「必須の教育内容」内の(1)から(50)がどの科目にて満たされているかは、各科目シラバス内「授業の計画と内容」を参照。①世界と日本 (1)世界と日本の社会と文化②異文化接触社会・文化・地域③日本語教育の歴史と現状④言語と社会の関係⑤言語使用と社言語と社会⑥異文化コミュニケーションと社会⑦言語理解の過言語と心理⑧言語習得・発⑨異文化理解と心理⑩言語教育法・実習言語と教育⑪異文化間教育と コ ミ ュ ニケーション教育⑫言語教育と情⑬言語の構造一⑭日本語の構造言語⑮コミュニケーション能力必修の教育内容(2)日本の在留外国人施策(3)多文化共生(地域社会における共生)(4)日本語教育史(5)言語政策(6)日本語の試験(7)世界と日本の日本語教育事情(8)社会言語学(9)言語政策と「ことば」(10)コミュニケーションストラテジー(11)待遇・敬意表現(12)言語・非言語行動(13)多文化・多言語主義(14)談話理解(15)言語学習(16)習得過程(第一言語・第二言語)(17)学習ストラテジー(18)異文化受容・適応(19)日本語の学習・教育の情意的側面(20)日本語教師の資質・能力(21)日本語教育プログラムの理解と実践(22)教室・言語環境の設定(23)コースデザイン(24)教授法(25)教材分析・作成・開発(26)評価法(27)授業計画(28)教育実習(29)中間言語分析(30)授業分析・自己点検能力(31)目的・対象別日本語教育法(32)異文化間教育(33)異文化コミュニケーション(34)コミュニケーション教育(35)日本語教育と ICT(36)著作権(37)一般言語学(38)対照言語学(39)日本語教育のための日本語分析(40)日本語教育のための音韻・音声体系(41)日本語教育のための文字と表記(42)日本語教育のための形態・語彙体系(43)日本語教育のための文法体系(44)日本語教育のための意味体系(45)日本語教育のための語用論的規範(46)受容・理解能力(47)言語運用能力(48)社会文化能力(49)対人関係能力(50)異文化調整能力(28)「教育実習」を履修登録する前に学習しなければいけない項目(37項目)

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