学校履修のポイント体体体育講育育実実技技義AB21111211◎◎◎◎◎○○○履修の手引き ―…38…―小・中・高一種免9単位小一種免中一種免2単位以上4単位以上小一種免中一種免32単位以上31単位以上 令和8年度入学生法 … 学 …( … 日 … 本 … 国 … 憲 … 法 … を … 含 … む … )英 語 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ンⅠ英 語 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ンⅡ情 報 リ テ ラ シ ーⅠ( A I 活 用 を 含 む )情報リテラシーⅡ( 数 理 ・ D S を 含 む ) ②「課程共通科目(初等)」は小学校一種免許状の「教科及び教科の指導法に関する科目」である。 科目一覧表の各免許状必要単位の欄に◎印を付してある科目を含め、小一種免は40単位以上修得しなければならない。 ③「専攻科目(中等)」は中学校・高等学校一種免許状の「教科及び教科の指導法に関する科目」である。専攻別科目一覧表の各免許状必要単位の欄に◎印を付してある科目を含め、各区分からそれぞれ1単位以上、中一種は28単位以上、高一種は24単位以上修得しなければならない。 なお、国語専攻、社会専攻では、中一種免にカウントされる必要科目と高一種免にカウントされる必要科目に違いがあるので、注意して履修すること。 上記単位を超えて修得した○印の単位は、中・高免許状の「大学が独自に設定する科目」に加算できる。 ④「大学が独自に設定する科目」に必要な単位は、免許状種別に下表の通りである。「大学が独自に設定する科目」 「大学が独自に設定する科目」には、高一種免では所属する専攻の「専攻科目(中等)」と「教育の基礎的理解に関する科目等※1」及び「大学が独自に設定する科目」で取得した余剰単位(いずれも各免許必要単位の欄に○印を付してある科目に限る。)を充てることができる。※1「教育の基礎的理解に関する科目」、「道徳、総合的な学習の時間等の指導法及び生徒指導、教育相談等に関する科目」及び「教育実践に関する科目」を指す。(以下同様) ⑤「教育の基礎的理解に関する科目等」に必要な単位は、科目一覧表の各免許状必要単位の欄に◎印及び○印を付した科目が、それぞれの免許状に必要な科目である。「教育の基礎的理解に関する科目等」 ⑥小・中学校の教員免許状を取得する者は、上記の必要単位のほかに特別支援学校並びに社会福祉施設等において、7日間の「介護等の体験」を受けなければならない(2年次に実施)。教職課程履修要綱5.介護等体験についてを参照。 ⑦「特別支援教育に関する科目」とは、教員免許状の「特別支援教育に関する科目」である。特別支援教育に関する科目一覧表の欄の◎印を付してある全科目を必修とする。 なお、免許状必要単位は26単位であるが、本学では特別支援教育の科目内容の重要性を重視し、29単位を免許状必要単位数としている。5.教育実習 教職課程履修要綱4.教育実習についてを参照。6.介護等体験 教職課程履修要綱5.介護等体験についてを参照。教養教育科目免許状に必要な単位計単位備考うち3単位高一種免12単位以上高一種免27単位以上
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