学生便覧_静岡草薙キャンパス2026
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の諸規程等―…252…― (2)利用者は、資料の閲覧に際して位置を乱さないように (3)館長等は、資料、施設によっては、係員の指示を通し (4)館長等は、事情がある場合、図書館の一部の施設を閉…(館外貸出)第6条 館外貸出は一般の館外貸出と特別貸出の2種類とす (1)常葉大学又は常葉大学短期大学部に在籍する学生 (2)常葉大学大学院に在籍する大学院生 (3)常葉大学又は常葉大学短期大学部に所属する教職員   (1)貴重図書 (2)辞書・辞典・便覧・ハンドブック等の参考図書 (3)逐次刊行物 (4)楽譜 (5)視聴覚資料 (6)その他図書館の都合により貸出しを不適当と認めたも…(返却及び督促)第9条 貸出を受けた者は、返却期限までに資料を返却しな…(資料の複製)第10条 利用者は、教育又は研究の用に供する場合に限り、館内資料の複製を依頼することができる。ただし、著作権の侵害及び原本の損傷のおそれのある場合、その他館長等が不適当と判断した場合は複製を認めない。注意しなければならない。て利用者に閲覧、利用させることができる。鎖することができる。る。2 特別貸出については、別に定める。…(一般の館外貸出)第7条 利用者は、次の区分に従い、所定の手続きを経て資料を館外に帯出することができる。ただし、館長等は必要に応じて貸出条件を変更できる。修生…2 前項の規定にかかわらず、学内で特別に定められた「指定図書」等については、冊数、期間について館長等が定める。3 資料貸出の手続きは、在学生は学生証、法人に所属する教職員は身分証明書により行う。4 借り受けた図書は、他に転貸しをしてはならない。…(禁帯出資料)第8条 次の資料は、館長等が特に許可した場合を除き一般の館外貸出をしない。ければならない。2 貸出期限を過ぎても返却しない者に対して、館長等は、督促するものとする。この場合において、督促に係る費用は、利用者の負担とする。3 利用者が卒業、退学、退職などする場合は、直ちに資料を返却しなければならない。4 館長等は、蔵書点検など必要に応じて、貸出期間中の資料を臨時に返却させるできる。2 前項の規定にかかわらず、視聴覚資料は複製を認めない。3 資料の複製を依頼する者は、所定の手続きをしなければならない。4 資料の複製に伴う著作権に関する一切の責任は、依頼者が負うものとする。5 資料の複製に係る料金は、別に定める。…(レファレンスサービス)第11条 利用者は、次の事項について図書館にレファレンス  10冊 2週間以内15冊 1か月以内30冊 1か月以内 (4)常葉大学又は常葉大学短期大学部に在籍する科目等履3冊 2週間以内 (5)法人内の学校に在籍する生徒、児童、第3号以外の法人の教職員及びその他の学外者の冊数と期間は、館長等が定める。サービスを依頼することができる。 (1)資料及び学術情報の検索 (2)他大学などの資料及び施設利用 (3)図書館施設の利用…(弁償)第12条 利用者が資料を亡失、破損、汚損した場合、又は図書館の施設に損害を与えた場合は、直ちに館長等に届け出るとともに、現物又は相当代金を弁償しなければならない。…(利用の制限)第13条 館長等は、本規程に違反した者又は係員の指示に従わない者に対しては、退館を命じ、又は相当の期間図書館の利用を停止することができる。…(補則)第14条 詳細な利用に関しては、本規程の範囲で各図書館の事情に合わせ、館長等が別に定める。…(規程の改廃)第15条 この規程の改廃は、常葉大学学長及び常葉大学短期大学部学長が行う。   附 則 この規程は、昭和52年4月1日より施行する。   附 則 この規程は、昭和54年4月1日から施行する。   附 則 この規程は、昭和56年4月1日から施行する。   附 則 この規程は、昭和60年4月1日から施行する。   附 則 この規程は、昭和62年4月1日から施行する。   附 則, この規程は、平成3年4月1日から施行する。   附 則 この規程は、平成7年4月1日から施行する。   附 則 この規程は、平成23年4月1日から施行する。   附 則 この規程は、平成25年4月1日から施行する。   附 則 この規程は、平成29年4月1日から施行する。   附 則 この規程は、平成31年4月1日から施行する。第1章 総則…(課外活動の目的及び組織運営)第1条 本学運動部(以下「運動部」という。)が行う課外活動は、学生自身による民主的活動を通して自主性と協調性を培い、自己の人格形成を図り、教養を高め、個性の伸(平成28年12月5日制定) 常葉大学(以下「本学」という。)は、建学の精神を基に、「知徳兼備」、「未来志向」、「地域貢献」を教育理念とし、真に広く社会に貢献できる職業人を輩出するために、知識・知能・叡智と人徳・品格・意欲を兼ね備えた人材、未来の国家・社会・地域のために貢献できる人材及び地域と連携・協力しながら時代とともに変化する地域社会からの要望に対応できる人材の育成を目指している。 本学に学ぶ運動部の学生は、この建学の精神と教育理念にこたえるべく、本学の学則及び諸規程を遵守し、本学学生としての自覚を持ち、自分の行動に責任を持たなければならない。また、他人を敬い、人格を尊重し、偏見を持たず、社会を構成する一員としてのマナーとモラルを守らなければならない。■常葉大学 運動部管理規程

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