…………………諸規程等―…242…―長期履修申請書長期履修期間短縮申請書 学長 様下記の理由により、長期履修を希望しますので、申請します。〔入学年度〕 … 年度〔長期履修計画年数〕… 年 月 日~… 年 月 日( 年間)〔長期履修の必要性〕〔長期履修計画〕※申請資格を証明する書類を添付すること。 学長 様下記の理由により、長期期間の短縮を希望しますので、申請します。〔入学年度〕…… 年度〔許可済みの長期履修期間〕… …年 月 …日~ …年 月 …日( …年間)〔短縮後の通算在籍年数〕… …年 月 …日~ …年 月 …日( …年間)〔長期履修期間短縮の理由〕〔長期履修期間短縮後の履修計画〕 年 月 日常葉大学 学部・研究科学籍番号 …学生氏名… 年 月 日常葉大学 学部・研究科学籍番号 …学生氏名……(別紙様式1)………(別紙様式2)… 附 則 この規程は平成18年4月1日から施行する。 附 則 この規程は平成25年4月1日から施行する。 附 則1 この規程は令和6年4月1日から施行する。2 常葉大学大学院… 長期履修学生規程及び常葉大学短期大学部… 長期履修学生規程は廃止する。…(趣旨)第1条 この規程は、常葉大学学則(以下「大学学則」という。)第23条の規定に基づき、転学部・転学科等(以下「転学部」という。)に関して必要な事項を定める。…(時期)第2条 転学部の異動時期は、学年の初めとする。ただし、特別の事情があるときは、この限りではない。…(出願資格)第3条 転学部の出願資格は、教授会の議を経て学長が決定する。…(出願手続)第4条 前条の出願資格を満たす者で転学部を志願する者は、本規程及び選考要領等を確認の上、次の書類等を所定の期間内に教務課に提出しなければならない。 (1)転学部・転学科等出願用紙(本学所定) (2)成績証明書 (3)検定料 (4)その他(所属学部・学科等及び受入学部・学科等で必要と認める書類など)…(選考方法)第5条 選考方法は、書類審査、選考試験及び在学中の成績をもって行う。2 合否の判定は、教授会の議を経て学長が決定する。…(手続)第6条 前条の選考に合格した者は、所定の期日までに、授業料及びその他の学生納付金を納入し、所定の書類を提出しなければならない。2 実験・実習その他の教育に必要な費用は、別にこれを納付させることがある。…(許可)第7条 前条の手続を終えた者に転学部を許可する。…(学年及び在学期間)第8条 転学部後の学年及び在学期間は、教授会の議を経て学長が決定する。…(単位の認定)第9条 転学部の前に修得した単位の認定は、教授会の議を経て学長が決定する。…(卒業要件)第10条 卒業要件は、転学部により新たに所属する学年に準ずる。…(制限)第11条 転学部を許可された者は、再び転学部を志願することができない。…(事務の所管)第12条 転学部に係る事務は、教務部教務課が行う。…(規程の改廃)第13条 この規程の改廃は、部長会の議を経て学長が決定する。 附 則 この規程は平成25年12月9日から施行する。…(趣旨)第1条… この規程は、常葉大学(以下「本学」という。)学則第61条第2項及び本学大学院学則第34条第2項の規定に基づき、研究生に関して必要な事項を定める。…(出願資格)第2条 研究生として学部に出願できる者は、次の各号のいずれかに該当する者とする。 (1)本学を卒業した者■常葉大学 転学部・転学科等に関する規程■常葉大学・大学院 研究生規程
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